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中国 次次刻刻 北京旅博もメデイアとネットの時代か・・・・? [訪日旅行]

中国 次次看看 北京旅博もネットとメディア時代・・・か。(3)

2015年  今日の話題

やはり いよいよネットとメディアの時代到来か・・・!と、思わせる

企業・会社の台頭も著しい・・・というようにも見えた今年の博覧会。

かつての旅のスタイルもガラリと変わり、 そしてまた 旅行の募集方法

もすっかり変貌!の 日中のツーリズム業界。

全面広告を数ページにわたり 旅行広告をおこなうメディア系の日本の

会社や(↑ 写真)、中国でも 今、大盛況と言って良いメディア主体の

旅行会社(↑ 写真 衆信)等、 そして旅の中身そのものも変化しつつある

ものと印象づける 旅先でのホテルでの過し方・・・日本で言えば、星野温泉

主導の宿(星野TOMAMU ↑)など、従来の展示形式とは趣を変えた旅博。

これらの旅行を求める客層は確かに増えてきました。

時間を有効に活用した旅のスタイル、 ある一定の趣味だけを、目的だけを

絞って参加する旅行客の急増により、出店する方もその展示方法をあらためて

見直しをしなければ、市場に取り残されてしまいます。

足の便でも然りです。 極力安く飛んで、現地では少しば狩りのんびりと過ごし

たいという家族や若者の台頭により AIRASIA等も華々しく出展していました

が、この傾向は、今後も引き続き注視する必要もあります。

古くからの大手企業、 従来路線で出難く店を出している地方の老舗(各省の

国有企業や地方政府出展者)も このような博覧会での展示方法も そろそろ

見直しの時期が近づいているのかも知れません・・・・・。

   ・・・・日本も、中国内でも・・・・・・・。

(そういえば、従来 大々的に大型のブースを構えていたある地方の省のブースが

今年は見当たらないな、と思っていたら・・・・・・実は、裏の方にひっそりと、幅2メートル

弱の狭いスペースで出店しいましt。 これも一種の変化のあらわれなのかもしれません)。

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中国をWatch いやその前に 日韓が・・・@北京旅博にて [訪日旅行]

北京での旅博覧会 その2:それでも気になる日韓 その後は~

最新ニュース

   一昨日の 北京での 旅博・・・・。

やはり、韓国のブース、展示場も混んでいました。

当然ですね、海外旅行先としてNo1の仕向け地ですので、中国の方も

大いに関心はあるはずです。 中国から なんと600万人以上が訪韓。

中国にとって、隣国でもあり、価格も安い、先進国でもあり、食事は勿論、

買い物も魅力的!

となれば、格安感もあり、大挙押し寄せる中国人観光客たち・・・・。

なんと、軽く2倍以上の人々(対訪日客数)がソウルを中心に訪問しています。

本来であれば、日本からも350万人以上の観光客が韓国を訪問して

いましたが、 去年、そして今年も 前年に比較し100万人以上が減少して

いる訪韓旅行

あまりに政治に翻弄される観光の実体、そして脆さを露呈しています。

今後、なんとかして、上の写真にもあるように、 日韓のトップが 面と

向かい、笑顔で握手ができるような状況になって欲しいものです。

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中国発 北京旅の博覧会  開幕6月~国家会議中心 [中国を旅する あるく みる 感じる]

北京国際旅行博覧会 その1 今年は一段と~

 イベントの効果は 絶大です。
 勿論、失敗するときもあります。
 が、チャンスは最大限に生かし、活用すべきです。
 そして、タイミングというものもあります。
 

また、 華やかな博覧会のシーズンがやってきました。

いつもの季節に、いつもの場所で 旅の博覧会が開催です。

  今年は 国内旅行、海外旅行が絶好調ということもあり、 一段と華やかさ

  きらびやかさを感じました。

  特に、中国内市場での 「海外旅行」は結構な人気です。

  国内も堅調な売れ行きですが、 例によって 政府による 「浪費、腐敗」の排除

  ということもあり、 通年で出店していた各省の 展示物が幾分少なく感じました。

なにしろ、 出店するとなると 金も、人も、準備にかかる労力もおおきくかかってきます。

いつもは大々的に出店する省の展示物がなかったところもありました。

その分、海外に向けた「出展」状況は盛況そのものでした。

特に、 「●○◎」関連は 特に活況を呈したようにも感じました。実際、そのとおりでした。

(以下、 続 ) (次回、 ◎◎◎について~ レポートします)

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中国 次次刻刻 農村から一挙都会へ 甘粛省蘭州の郊外と開発2 [中国ニュース]

次次刻刻 中国~農村から大都会へ 2;甘粛省蘭州 郊外は・公害?は

話題最新ニュース

   この地区 黄河の流れはあまりに速く急流・・。

  陝西省にほど近い 天水の田舎から 大都会でもある蘭州にやってきました。

市内に流れる黄河は よく見ると恐ろしい・・・? 

何が恐ろしいかというと 見た目には 語句大自然の中 ゆったりと流れている

ようにも見えますが、そばに立ってよくよく見ると ものすごい勢いで川上から川下へ

と流れています。 まさに、急流!です。

こんな急流の 大河も久しぶりに見ました。

先月も南京、上海へと行った時にみた、あの長江の流れはいつもゆったりしている

ように見えました(が、勿論、こちらも 大量の水が海へ向かっていく様子がよくよく

わかります~)。

   この偉大な黄河、そしてまた長江の流れをまのあたりにみると、とても客船で

   ゆったり舟下り~などという 優雅な気分にはなれない~

   一瞬、この急流の、濁流に飲まれたらどうしよう、落ちたらどうしようか、などと

   いうことが頭の中に 一瞬よみがえります。

川は、河はやはり恐ろしい。 ましてや濁流と言ったら先が見えないだけにより恐ろしく

も感じます。

さて、この工画を破産での両岸、そして奥へ奥へと車を進めると(というより、路線バス

で 川に沿って新開発地区へ行くと) そこはまた、別世界という感じがします。

まさに、ここは発展、開発、改革地区だ!という世界の中にいるように感じます。

 この↑の様子は 内モンゴルの様子ですが、 これほどまでは乱開発とは

 言わないまでも、 ここ、蘭州でも新地区での工事、開発は物凄い。

これでもか、まだまだ先へ進めと言わんばかりに、ブルトーザーとクレーンの

唸りがものすごく、なぜそんな意急いでハコモノを立てるのか・・・という言葉が

先ず浮かんできます。

市内の蘭州大学周辺を中心に、 既に市内での開発の余地はなく、今後も開発は

外へ外へと進んでいます。

まだまだ観光的な要素を含んだ開発などとは 程遠い状況です。

農村から都市部へ、 そしてまた いつかは都市部から山村へと 人々は、観光客

は回帰する流れとなるケースが多いですが、 地方政府もそのあたりの将来の予測

と 開発に向けた舵取りをしっかりとやって欲しいものです~(続)

 ↓そして、こんな緑豊かな地区も都会の中にあってほしいものです。

 

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13億人すべてに青空の恩恵を~中国でみた藍色 瞬時にニュースに [海外ニュース]

13億人すべてに青空の恩恵を~中国でみた藍色 瞬時にニュースに

2015年

 こんな青空、大空 嘗て 見たこともない・・・といっていいくらい

真っ青な「藍色」を観ることができました。北京の四合院にて。

胡同のなかの四合院に泊まり、その中庭から見上げると、360度大空

が見られ、緑の樹木のその先は まさに透きとおった青一色ばかりが見えました。

青空ひとつで 話題になるほどの 中国での空気と環境。

私自身も、まさに、こんな青空に逢えて心も和みましたが、 なによりも喜んで

いるのは、1億人、2億人、いやそれ以上に数億人すべてが 平等に青空の

恩恵を受けられたことがニュースになるほどの出来事でした。

ニュースになるということは、世の関心が「環境」と、「日常生活と健康」に

あることでもあり、この分野に焦点をあてて取り組むと、毎日がニュースの

話題になり得ると言うことでもあります。

中国内でも、誰かが本気で、この難題に取り組み、情報発信をしていただけ

ないかと思うくらいです。 

先般も、中国内某局の女性アナウンサーが私費で 中国の空気に関する動画

と映像を世に発表したら、驚く程の反響があり、即、ニュースで取り上げられる

ほどの「事件」となりましたが、 その後も「政府と党」が、このニュースを遮断

するほどの騒ぎにもなりました。

今だからこそ、即、すべての庶民が、メディアが、そして企業も政府も 毎日の

ように 広くしつこく訴え続ければ 徐々に全土で青空が見られるのではないで

しょうか。

いずれにしても13億人の誰もが平等に このあおぞらの恩恵を受けられること

が なるべく早い時期にやってくることを望みます。

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再び中国北京~心のオアシス 四合院にて 交流を考える [訪日旅行の課題]

中国北京 私の隠れ家 胡同のなかの爽やかな四合院にて~環境問題と不動産を・・

2015年06月06日 07時00分39秒 | 今日の話題最新ニュース

かつての下宿先である、私の隠れ家 四合院にて。

明代の趣を感じさせる四合院の建物と、中庭の樹木、木々そして

犬にとっては 思いっきり発散できる大きな庭。

この時期は 緑に囲まれ、 幸いなことに空気も住んでいる北京の

青空の下で、老夫婦と語り合いました。

   5年前の、あの極寒の気候のなか、この場所から、早朝6時前に

   家を出て、天安門東にてバスを乗り換えてキャンパスへ行った時の

   ことを思うと、確かに いい体験でもありました。

そんな、想い出に残る、胡同の中の民家にて、 澄んだ空気と 気持ちの

落ち着く四合院こそがまさに北京のオアシスでもあり、憩いの場でもあります。

最近、すぐ近くの別の四合院でも 地下を掘って部屋を造り、増設したその

地下室で下宿も始めました。全てが地下室ということもあり、そしてまた、

「経営者」がドイツ人ということもあり、英文での案内にて、その情報を世界に

発信していますが、なかなかの反応でもあるようです。

環境にやさしく、超高層ビルの立ち並ぶ、静かな個人住宅で、古の雰囲気が

味わえるという触れ込みでBBを始めました。

  喧騒感のある、あの煩雑な北京において、たとえ1時間でもいいから、この

  静かな憩いの場で心を休めることは、 あらゆる北京の姿を改rて考えたり

  見たり、そしてこの場の住人(持ち主)と語らうことができます。

時間があるようでしたら、 本当の民家でもある家庭的な雰囲気のなかで、

少しのんびりと 時を過ごしませんか。

日本からの一般の方々の来訪も受け入れています、待っています。

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