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いよいよ国際社会でも八方ふさがり!?安倍首相そして・・・ [政治経済]

ますます批判強まる・・・結果・・・
全くの見込み違いで困った! これは本人への問題でなく、私たち一般

庶民への影響が様々な分野で生じてくるからです。



例を挙げるときりがないので敢えては列挙しませんが、庶民へのしわ寄せ

ばかりでなく、経済界・政界・スポーツ界は勿論、壮老年そして青年交流や

文化スポーツ交流のほか様々な国際交流・国際的な分野にも「余波」は広

がりつつあります。



そして全世界からの批判と四面楚歌等ですっかり掲載に狂いが出てきた

総理周辺ですが、官邸や秘書官等で何らかの鈴をつける?、いや今後

うまく舵をとれる人はいないのでしょうか。



こんかいの「事件」を契機に、私たちもややもすると今までの中韓の極端な

報道・批判と取り上げ方にはいささか?と疑問の眼で見てきましたが、欧米

からも日本のというより首相周辺への行動に批判が出てきたということは、

従来の中韓の「歴史認識」観が正しいということになります。

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参考・Asahi:安倍晋三首相の突然の靖国神社参拝から一夜明け、批判や懸念の

声が世界に広がった。「失望」を表明した米国、「遺憾の念」を示したロシア、「慎重な

外交」を求めた欧州連合(EU)――。日本への逆風は中国、韓国にとどまらず、

国際社会で孤立感が深まっている。 「日本包囲網」が瞬く間に形成された背景には

、首相が靖国参拝をごく限られた側近だけと決めたことがある。「参拝を歓迎する人

たちの旭日(きょくじつ)旗に囲まれるわけにはいかない」(政権幹部)と事前の情報

漏れを防ぐことを優先させたため、外交当局を交えて関係国の反応を十分吟味

しなかった。首相秘書官の一人は26日の参拝直前、「官邸で首相がモーニングを

着ていたので驚いた」と明かした。■日米防衛相の電話協議中止: 安倍政権が外交

の柱に掲げた日米同盟の強化は参拝を境に暗雲が立ちこめた。27日、沖縄県の

米軍普天間飛行場の移設先である名護市辺野古埋め立ての知事承認に絡み、

小野寺五典防衛相と米国のヘーゲル国防長官が電話協議をする方向で調整が

進んでいたが、都合が合わないとして急きょ中止

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今回の件を契機に、中韓への見かたを改めて見直す~というより、より直視し

今後の推移をみながら私たちの様々な、それぞれの分野での見かた行動を

起こさなければと思っています~。

いずれにしても国際社会においても、当問題に関しては日本の、首相の一人

負けという感じです。

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安部総理の言動 周辺の取り巻きはは~ [今日の話題]

テーマ:訪日旅行


次々と波紋を広げている安部総理の言動!

何も靖国問題だけでなく、日ごろの言動そのものに問題が

ありそうです。一体、官邸周辺の総理取り巻きのシナリオライター

達は何を考えどのように具申しているのだろうか・・・。




  靖国を止められなかった周辺の閣僚、党幹部、そして昨日の

  靖国参拝に関し欧米から批判、失望の声が出る中で必死に釈明を

  する総理だが、とても心から、真摯に受け止めての発言には思えま

  せん。




  以前から同じような言動を繰り返し、特に中韓に対してはいかにも

  笑いながら「私は常に対話への胸襟は開いています!」等と発言して

  いるが、そのような言動はだれが見ても「口先」だけ、としか思えません。





中国内邦人への注意喚起は出るは、毎日繰り広げられる「反日」の

報道にはさすがにわたしたちもうんざいり!といったところです。


今後様々な分野で影響が及ぶことを私たちも覚悟をして備えなければ

なりません。


from my china blog~
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正直困った! 右翼から つぃいに鬼に 安部総理表現 [政治経済]


走走向右 ついに鬼!と表現される 安倍総理 困った・・・


走走向右 安倍!~鬼!    from my china blog:



ついに 鬼として表現された安部総理


アメリカからも強烈な批判、失望が


ヨーロッパ内でも批判的報道~中韓を怒らせる!


 昨日からトップニュースで報じる中国内ニュース番組ですが

 今朝も25分ほどをトップニュースでとりあげました。


 また、これで13億の民が 反日かと思うと胸が詰まる・・・・。

総理周辺の取り巻きも、、官邸も思いとどまらせる人はいないのかと

いつもながら不思議に思う隣国からの感想です。


参:「失望」表明した米国、中韓との緊張懸念 支持の見解も

[日米関係] 産経新聞  参拝を終え靖国神社を後にする安倍晋三首相(中央)

参拝を終え靖国神社を後にする安倍晋三首相(中央)=26日午前、靖国神社


 【ワシントン=青木伸行】米政府は26日、安倍晋三首相の靖国神社参拝は、中韓両国とのさらなる関係悪化をもたらすもので「失望している」と表明した。その一方で米国内には、参拝を正当なものであるとして支持する見解があるのも事実だ。


 在日米国大使館の声明では「首相の過去への反省と日本の平和への決意を再確認する表現に留意する」とも指摘した。ただ、米政府としては、バイデン副大統領が今月、中国の防空識別圏設定で高まった緊張を緩和するため、日中韓を歴訪したばかりのことでもあるだけに懸念を強めている。

 米政府にはこれまで、首相の靖国神社参拝を思いとどまらせようとしてきたフシがある。10月にケリー国務、ヘーゲル国防両長官が訪日した際、宗教色がなく、A級戦犯が合祀されていない千鳥ケ淵戦没者墓苑を訪れ献花したのも、靖国参拝を牽制(けんせい)する意味合いがあったとの見方もある。

 米主要メディアも異口同音に「中国、韓国との論争に火を付ける」(CNNテレビ)などと否定的に伝えたが、これらとは異なる見解を米国で表明してきたのがジョージタウン大学のケビン・ドーク教授だ。

日中関係更に混迷 中間の憤怒、強烈な・・・・・・ [海外ニュース]


2013年12月26日 from my china blog;


↑ 午前中は 交通部関係の観光局2か所を訪問し、友好な関係を確認し

更に、市内の友好協会等にてまさに両国の交流促進に向け議論を深め

来年もこれで少しは日中間の民間交流も進むかな?と思いつつ、極寒の

なか急いで帰路につき、テレビの画面をみると、なんと!!・・

総理の靖国参拝で隣国が

  激怒、強烈抗議、憤怒!!!の見出しをつけてTVで報道していたことを

  見てまさにがっかり!の気分に陥りました。

それにしても、中国での強烈抗議の様子は報道を見てもよくわかります。



夕刻5時頃のニュース番組を見ると、なんと50分近く、靖国問題に焦点を

あて報道していました。

これを13億の民が夕方、そしてまた夜、更にまた明日1時間ごとに放映される

同じ内容のニュースを見るわけですから、当然ながら国民の反日感情が高まる

のもわかります。



↓ 今日から連日 このニュースが(明日以降も継続して)配信されます。



在中国の日本人にも大使館より注意喚起の配信が!



参考:英紙「中韓の激憤買った」…欧州メディアも速報

 【ロンドン=佐藤昌宏】欧州各メディアも26日、安倍首相の靖国神社参拝を東京発などで速報した。

 英紙ガーディアン(電子版)は、「26日の参拝は中国や韓国の激憤を買った。参拝は、日本と近隣国との関係をさらに悪化させるだろう」とした。



怒り!



 強烈に抗議!



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猪瀬都知事「徳洲会」マネーで「い・の・ち・と・り」?が本当に・・・! [政治経済]



今日、やっと発表する猪瀬知事の辞任会見。

以前、週刊朝日などが報じた次のような見出しの記事が、いよいよ実現!
かなりの反発が以前からあった猪瀬知事周辺ですが、特に職員や自民党
周辺ではこれでやっとほっとしているのでは。

それにしても次のような記事が本当に命取りになるのだから、政治の世界も
オモシロイ!

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参:週刊Asahi:猪瀬都知事「徳洲会」マネーで「い・の・ち・と・り」?
会見で徳洲会マネーについて釈明する猪瀬知事(11月22日) (c)朝日新聞社 
 医療法人「徳洲会」グループをめぐる公職選挙法違反容疑事件が、思わぬ方向に展開を
始めた。東京都の猪瀬直樹知事(67)が、昨年12月の知事選直前に同グループの徳田虎雄
前理事長(75)に面会後、次男の毅衆院議員(42)から現金5千万円を受け取っていたこと
が明らかになったのだ。猪瀬知事は「選挙資金ではない」と主張するが、東京地検特捜部は
多額の現金の動きに注目している。

 関係者の話を総合すると、猪瀬知事が現金を受け取った経緯は、こうだ。

 石原慎太郎都知事(当時)が後継者に猪瀬副知事(同)を指名してから約10日後の昨年11月6日。猪瀬知事は、20年来の知人で新右翼団体「一水会」の木村三浩代表(57)に連れられて、徳田氏の入院する神奈川県の湘南鎌倉総合病院を訪ねた。 木村氏はこう説明する。
「石原氏を支援していた徳田さんに早めに挨拶をしておくべきだという大勢の意見があり、私が紹介することになった」
 猪瀬知事と徳田氏は初対面。猪瀬知事が副知事時代のことなどを話した後、「都知事選に出ます」と言うと、徳田氏は難病のため話すことができないが、文字盤上の字を目で追い「応援しますよ」と答えたという。「お金の話は一切なかった」(木村氏)。動かない徳田氏の手を猪瀬知事が握り、約40分間の面接は終了した。 それから数日後、猪瀬知事は自ら衆院議員会館に出向き、毅衆院議員から現金5千万円を無担保・無利子で直接受け取った。出納責任者である秘書には知らせず、現金は妻名義の貸金庫に保管したという。その後、初当選を果たした猪瀬知事が都選挙管理委員会に提出した選挙運動費用収支報告書に、そのカネは一切、記載されていない。
 猪瀬知事が現金を返却したのは、地検特捜部が徳洲会に強制捜査に入った9月17日以降だ。秘書が徳田氏の妻に紙袋に入れた5千万円を返却。妻への任意の事情聴取で猪瀬知事への現金の流れが判明したという。
 公選法は、選挙運動に関するすべての寄付や収入を収支報告書に記載しなければならないと定めている。
 猪瀬知事は選挙と無関係だと言うが、捜査関係者は「カネに色はついていない。選挙に使っていれば罰則対象だ」と立件の可能性を示唆する。立件されなくても、5千万円ものカネを無担保・無利子で借りられたのは選挙に出るからのはずで、道義的責任は消えない。産経新聞などは、猪瀬知事が1億円を要求していたとも報道した。事実ならこれまでの説明と大きく食い違う。

 会見では、最後まで自身の進退に触れることはなかった猪瀬知事。五輪に向けた準備が進む都庁では「都政の消沈は避けられない。かといって、辞職して、また知事選をやっている場合でもない」(都庁クラブ記者)との嘆きが漏れる。※週刊朝日 2013年12月6日号
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